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| 地元で採れる山菜や、川魚、そして新潟が誇る魚沼産コシヒカリと厳選した素材を使用しております。素材の味を活かしたあたたかいおふくろの味を、清津館オリジナルの薬膳料理に込めてお出しいたします。 |
| 注) |
お料理の種類は、季節やご宿泊内容などによって変更させていただきます。ご要望などがございましたら、事前にお気軽にお申し付け下さい。 |
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| 心やすらぎ、身体にやさしい料理にと、一つ一つ真心込めて調理しております |
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お袋の味は大女将にお任せ下さい |
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| ストッカーには山菜がギッシリと詰まってます |
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清津の清流で打たせた鯉は、くさみが無く歯ごたえ抜群。料理にはぴったりのお魚です。 |
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| 料理に添える黒文字の葉。楊枝の材料であり、木枯し紋次郎の名前はこの葉からです。 |
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| ウワバミ草(ミズナ)です。いろいろな料理に使われ、大蛇が出そうな所にあるという由来です。 |
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| 熟れるとこんなふうに開くアケビ。今ではなかなか珍しいですね。 |
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| ◎画像はクリックすると拡大します |
■ 川魚・肉料理
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鯉のあらい |
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自家製からし酢みそをつけ、コリコリとした食感をお楽しみ下さい |
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鯉のお刺身 |
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コブじめにしてあるお刺身には、梅ポン酢が絶妙です |
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豚としめじのバター焼き |
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越後もち豚、しめじなどが入った鍋にバターを落とし、火にかけます |
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カレイとしめじの煮付 |
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懐かしいお袋の味といえば煮物ですね。他では味わえません |
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カジカとアケビの天ぷら |
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地元産のカジカやアケビの皮などを天ぷらにいたしました |
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イワナの塩焼き |
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地元魚沼の清流に、身の引き締まったイワナです |
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| ■ 山菜料理 |
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山の幸天ぷら |
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ウワバミ草(ミズナ)、ミョウガ、アケビ、舞茸が入った天ぷらです |
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木の芽のおひたし |
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うずらの卵と生醤油でお召し上がり下さい |
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ずいきのごま和え |
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赤い色を落としたずいきをごま和えにいたしました |
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こごめのおひたし |
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おひたしにしたこごめに、ゴマ油で香りをつけました |
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ふきのとうの酢の物 |
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かつら剥きした大根で、ふきのとうを巻き、タコを添えました |
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山ウドのきんぴら |
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山から採ってきたシャキシャキの歯ごたえのウドです |
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| ■ その他 |
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鯉こく |
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鯉のみでダシを採った鯉こく。山椒がピリッと効いています |
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お吸い物 |
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豆乳のお吸い物。具の鶏肉に、オクラのとろみが加わり、格別です |
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茶碗蒸し |
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具は山タケノコ。上には青海苔。とろろをかけることもございます |
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デザート |
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メロンと、リンゴのコンポートにブルーベリーソースを添えました |
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■ 清津館オリジナル「鯉のカルパッチョ」 |
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鯉のカルパッチョ |
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当館オリジナルの、さっぱり梅風味。清津館の人気料理です |
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カルパッチョは当館人気の料理です。リピーターのお客様も「これを食べに来た」という方が少なくありません。 |
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鯉料理は、レパートリーも少なく、クセがあるという先入観からか苦手な人もいます。そこで、「もっと食べやすく、洋風にアレンジできないか」と思いから完成した料理です。
クセのない鯉を使用しているとはいっても、料理法は他の魚とは異なります。清津館主の同級生の板前がこれをすごく気に入り、自分で作ってみたけどなかなかうまくいかなくて電話が来たこともありました。この調理法は秘密なのでお伝えできませんが、当旅館へお越しの際には、カルパッチョはあるかと一言気軽にお申しつけ下さいませ。 |
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| ■ 自家製大豆100%「みやうちの豆腐・豆乳(花水農産)」 |
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みやうちの寄せ豆腐 |
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寄せ豆腐には、特製豆乳をかけ、大豆本来の味をご堪能下さい。 |
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この「みやうちの豆腐」は、深さ130mの井戸から汲み上げる天然水を使用し、自家製の大豆100%で丁寧に作っています。 |
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| 一日2千個のみ限定生産 |
厳しい衛生管理 |
工場長の宮内文男さん |
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| 新潟のテレビ局も何度か取材に来るほど評判の「みやうちの豆腐」。県内のスーパーはもとより、首都圏のISETAN、大和デパートなどでも取りあつかっています。 |
◆ (有)花水農産 ◆
〒949-8616 新潟県十日町市中条梅花
TEL 0257-52-3782 FAX 0257-57-0984 |
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